【メディア掲載】社員数が少ない会社ほど「うちは仲がいい」が危ない理由

このたび、経営者・専門家の知見を紹介するWebメディア「エキスパーツ」に、一般社団法人企業の未来づくり研究所 代表理事・石島幸子の寄稿記事が掲載されました。

社員数が少ない会社ほど
「うちは仲がいい」が危ない理由

社員数の少ない会社では、

「社内のことは、皆よく分かっている」
「家族のように仲がいい」
「わざわざ社員研修までは必要ない」

と考えられることがあります。

しかし、関係性が近い組織だからこそ、言いにくい不満や違和感、固定された役割が見えにくくなることもあります。

問題が表面化していないことと、組織が十分に機能していることは、同じではありません。

記事では、弊社が実施したリーダー向けの会議・ファシリテーション研修の事例をもとに、組織に眠っている力を引き出すための考え方をご紹介しています。

なお、当研究所は少人数組織に限定せず、企業規模を問わず、会議・対話・リーダー育成を通じた組織開発を支援しています。
今回はその中でも、特に少人数組織で起こりやすい課題に焦点を当てました。

エキスパーツ掲載記事を読む
「社員数が少ない会社ほど『うちは仲がいい』が危ない理由」

組織内の対話、会議、リーダー育成についてお悩みの企業様は、お気軽にご相談ください。

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